天然のあかり みつろうキャンドル kinty Bees wax candle


天然のあかり手作り蜜蝋キャンドル。オーダーメイド・手作り教室・キャンドルナイト・デコレーション・ウエディングなど、お問い合わせはkinty@excite.co.jpまでお願いします。
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2007年7月7日はパンゲアで暦と時間のお話し。


場所は仙台市青葉区一番町1丁目11-20 
pangaea*パンゲア http://www.pangaea-sendai.com/
(オフィス24近く、1Fに天竜という中華料理のビルの4F)

7月7日(土)19:00~22:00  会費 1500円
「暦と時間のはなし」話:冨田貴史

自分の使っている暦を見直すことは、時間とのつながりや自然とのつながりを見つめなおすことに直結していきます。太陽系の中を旅し続けている地球の航路を知り、旅の共である月との関係を知ることが、広大な銀河を旅する太陽系の一員であるという気付きを育てていきます。今回は、暦や時間そのものについての話を中心に、二十四節気や太陰暦、マヤの暦をベースにした「13の月の暦」などを紹介していきます。

7月8日(日)
「ロッカショを語る会」進行:冨田貴史
13:30~15:00 / 16:30~18:00 / 19:30~21:30
会費:1部のみ1000円/通し参加2000円
本州の北端、青森県下北半島の付け根に位置する六ヶ所村に、原子力発電所から排出される使用済み核燃料を再処理する工場が出来ました。映画「六ヶ所村ラプソディー」や「ストップロッカショ」のムーブメントなどの影響も手伝い、六ヶ所村への関心はこの1年ほどで飛躍的に広がっているようです。そしてその一方で、再処理事業が進展していくにつれ、核燃料をリサイクルするプルサーマル計画や核廃棄物の最終処分計画も本格化しつつあります。六ヶ所村で一体何が起こっているのか、六ヶ所村と私たちはどのようにつながっているのか、私たちはどのような輪の中で生きているのか、六ヶ所村とつながるひとつひとつを丁寧に見つめ直し、未来に向かって希望の輪を繋ぎ直していくための、ゆるやかなつどいです。

冨田貴史(トミタタカフミ)
名古屋市在住。「核」「環境」「平和」をテーマにしたイベント・ワークショップの企画制作、映像制作、執筆などを行なう。「暦と時間のワークショップ」を全国で開いている。2007年春から、「六ヶ所村ラプソディー」「ホピの予言 2004年版」の上映&暦のワークショップ全国の旅を続けている。

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私がみつろうキャンドルを作るようになったのは、
タカくんが置いていってくれたみつろうキャンドルをみてから。
そのほのおが柔らかくてやさしくて甘くて・・・・・・・・
ワークの時にみつろうキャンドルを灯します。
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by kinty | 2007-07-06 01:09 | イベント/販売

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